ホームページ更新予定変更のお知らせ
以前、2月10日を目処に、ホームページの変更をお知らせしましたが、予定を大幅に遅らせ、3月10日完了を目標にホームページを修正致します。
理由として、現在考案中の新プラン「Never プラン」を作成中に更なるアイデアが浮かび、再度構成を考える必要が生じた、といったことが挙げられます。
私自身、より生徒が伸びる授業を考えていると、気分が昂ります。
よりよい授業を提供していきたいと考えておりますので、しばらくお待ち下さい。
以前、2月10日を目処に、ホームページの変更をお知らせしましたが、予定を大幅に遅らせ、3月10日完了を目標にホームページを修正致します。
理由として、現在考案中の新プラン「Never プラン」を作成中に更なるアイデアが浮かび、再度構成を考える必要が生じた、といったことが挙げられます。
私自身、より生徒が伸びる授業を考えていると、気分が昂ります。
よりよい授業を提供していきたいと考えておりますので、しばらくお待ち下さい。
今年度の受験生も無事に送り出し、あとは朗報を待つのみとなりました。
2月より2012年度をスタートさせるにあたり、10日を目処にホームページの内容を変更します。
10日以降に契約の場合、変更後の内容となります。
よろしくお願いします。
オノマトペがあるから日本語は楽しい
銀本シリーズより。
オノマトペを切り口に、日本語の表現の豊かさについて触れられています。
普段何気なく使っているオノマトペですが、日常会話をより楽しく、味わい深いものにしてくれてくれます。
天才! 成功する人々の法則
「大きな成功を収めた人は、産まれ持った才能を独力で開花させたに違いない…」この一冊はそんな思い込みを払拭するデータが満載です。
産まれた時代、生年月日、たまたま隣に住んでいた人…天才と言われた人は様々な外部的要因によってその能力を磨きあげる機会に恵まれるのです。
彼らがきわめて強い意欲と好奇心を持って物事に取り組んでいたことは疑いようのない事実なのですが、彼らの能力を開花させた外部的要因のあまりの意外性には驚かされました。
食べるって何?
銀本シリーズより
普段我々が日常的に行っている食について書かれた一冊。
食べるということを歴史的、文化的、宗教的観点から分かりやすく説明してくれています。
ゆれる
人の持つ情念の恐ろしさが、様々な登場人物の視点から描かれている一冊。
長く続いてきた日常というものが、ある出来事をきっかけに、ガラガラと音を立てて崩れてしまう、そういったことはあるのだと考えさせられます。
まさに、日常と非日常は紙一重なのかもしれません。
ひかりのあめふるしま屋久島
神秘にみちた屋久島の魅力が伝わってくる一冊。
最近、ただ観光地を巡る旅行に少し疑問を感じてきています。
うまく表現できませんが、単に「見る」だけではなく、「行動」し、「体験」する、そんな旅をしてみたいと感じるようになりました。
もちろん、その為には先達や経験が必要なのでしょう。
楽しむことも勉強なのかもしれません。
本気で遊べる大人になりたい、そう思わせる一冊です。
時間に追われ、ほとんどブログに載せてはおりませんが、去年は丁度400冊の本を読みました。今後はきちんと掲載していければと思います。
銀本シリーズも継続中です。
私は、生活の中でやりたいことを全て数字化して管理していますが、何事も数字にしてみると自分の位置が分かり、モチベーションが上がり、達成感もより大きくなります。
今後は、去年の400冊を毎年1割増しにしていこうと思います。
そうすると2012年は440冊、2013年は484冊…と増えていき10年経つと年間1000冊を超えます。
本からは、本当にたくさんの事が学べます。
学生の頃、学ばなかったツケを利息付きで支払う為にも、今年も精進していこうと思います。
もちろん、指導科目の勉強もおろそかにならないように気をつけながら。
2012年になりました。
今年も生徒が成長できる授業が提供できるように、学びを深めていきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いします。
2011年もいよいよ終了となりました。
震災の影響で、様々な不安を抱えた一年でしたが、乗り切ることができたのは、クライアントの皆様のおかげであると思っております。
今年は、自分自身の中で大きな考え方の変化がありました。
そして、自分が提供できるモノを追求した一年でもあります。
良い仕事をするには自身の生活習慣から作り上げる必要があると考え、ライフオーガナイザーの資格を取得しました。
個人ビジネスをする上で、また一人の人間として必要な知識を得る為にファイナンシャルプランナーの資格を取得しました。
今年もバレエのレッスンを年間500時間弱受けました。
今後とも、知性、感性、身体をバランスよく鍛えていこうと思います。
受験本番も近づいてきましたが、2012年は、生徒にとっても私にとっても実りのある一年になることを願っております。